一部抜粋。
雑誌名や発売日にミス、誤字脱字等あったら教えていただけると大変助かります。
「トマトは毎日食べないと落ち着かない」
「生のキュウリとトマトは苦手」
2021
SixTONESANN 松村×田中 (2021.1.2)
樹「北斗ときょもは仲悪いんですよ。」
「不仲なのでいつか年末のRIZEN出ます。」
北「腕っぷしだけなら勝っちゃうよ?」
樹「でもセコンドに政樹さんくるよ?」
北「殴れないよ…。」
anan (2021.1.6発売)
Q2 各メンバーの、憧れる「◯◯力」は?
京→北「ツッコミ力。間の取り方も上手いしワードセンスもある。」
北→京「パフォーマンス力かな。アイドル性やカリスマ性が問われる場所で特に感じます。」
1/7昼 ライブ
※WiNK UP 2月号 (2021.1.7発売)※
きょもほくの距離感縮めてみた
お題『きょもほくに、「あ~ん」をしあってほしいです!』
YouTube~1/10
ウォーカー
ポポロ3月号 (2021.1.7発売)
俺にとってメンバーは…
北→京「芸能人」
高い向上心と技量を持っていて、俺は一般人のように「すごいな~」と見ている感覚(笑)
京→北「ビジネスパートナー」
北斗の発想には納得できるところがたくさんあるし、曲に関しては意見が一致しやすいね。
※めざましテレビ (2021.2.10)※
田「最近何作ったの?」
京「最近は~これすごいよ。”リゾット風オムライス”。僕があみだしたんです。ケチャップライスにコンソメとかバターとか混ぜながら、ちょっとおこげができるくらいまで焼いて。ちょっとリゾットが何か俺わかってないんですけど…。でもなんかリゾットっぽいなぁって」
北「お米はちょっとスープっぽかったの?びしゃびしゃしてたの?」
京「スープはないです」
北「チキンライスじゃん!」田「じゃあリゾットでもない」
森「リゾットでもないよ!」
髙「それを卵でくるんだ…」
京「いや卵は使ってない」
髙「なんでオムライス…」森「オムライスじゃない。チキンライスだよ」
京「チキンライスを作りました。最近。」
TVstation (2021.2.10発売)
北「京本が超大盛りみたいなラーメンを食べているって噂を聞いて、それは意外だなと思ったんだよね。」
京「ガッツリ系ラーメン好きなんだよね。俺は、昔ほかのメンバーで遊園地に行った時、北斗がめっちゃはしゃいでたって聞いて。俺は、遊園地の北斗をまだ知らないから意外だった。」
北「うん……(笑)。」
京「どんだけはしゃぐのかなって興味はあるよね、うん(笑)。」
北「昔はね、一緒に買い物行ったりも何度かしてたけど。」
京「あったね。「私立バカレア高校」(日テレ)の撮影してた時かな。」
北「言ったらその時は、ここの2人だけじゃなくて、全員が今よりべタベタしてたもん。」
京「子供だったね~(笑)。」
北「今はこの距離感がちょうどいいんじゃないかな。俺はね、今年「ってあなた」(アルバム「1ST」収録のユニット曲)っていう2人の曲を世に出せたことが、とにかく良かったなと思っていて。実は、すーっごく満足してるんだよね。」
京「そうだね。あの曲は俺も好きな曲調だし、メンバーで誰とやるって言ったら絶対、北斗だって思った。」
北「うん。MVを含めて、2人だからできた曲。"2人じゃなきゃ感"を打ち出せたのかなって。」
京「歌はそれでいったん完結したから、次はお芝居とかやってみる?」
北「ふふっ(笑)。一つの作品の舞台版と映画版で、同じ役をそれぞれがやるっていうのも面白いかもね。何か同じ作品に一緒に出るってイメージが湧かないんだよね。「ってあなた」のMVでも、全然お芝居の質やジャンルが違うと思ったし。」
京「対比の役なら一緒にできるかも? 今後、機会があればね!」
SixTONESANN 松村×田中 (2021.2.13)
大我さん不貞腐れジングル
https://twitter.com/tigakm/status/1360603961695166464?s=20
樹「反抗期のガキか!」
北「なんだあれ」
樹「先週タイトルコールも名前もなしでただの歌だったから電話でクレーム言った。」
北「それでちょっとふてくされてたの」
インスタグラム ストーリー(2021.2.16)

Myojo 4月号(2021.2.22発売)
次にユニット曲があるならば、誰と?
北斗→京本
「やりたいのはダークロック。って考えると、樹か京本かなって思ったんだけど、イメージに合うのは京本のほうかな。」
(バディものなど)W主人公のドラマに出るなら誰と?
京本→北斗
「バディものって、正反対のふたりでやったほうがおもしろいから。」
月刊ザテレビジョン (2021.2.24発売)
北斗が北斗みたいだ
髙「あいさつのときとか、北斗だけいないときがある(笑)」
京「そうだね。タイミングがね」
髙「あと、「僕が僕じゃないみたいだ」の宣伝で俺らが「ライアー×ライアー」に触れるとシンプルにう
れしそうな顔してる(笑)。話にガツガツ入ってはこないけど、しれっと喜んでるのは北斗らしい」
京「まあ、でもうれしいよね。主演で主題歌も自分たち。そりゃニヤニヤしちゃうよ」
北斗が北斗じゃないみたいだ
京「映画やドラマの共演者の方としゃべってるときの北斗って小動物みたいじゃない?」
髙「分かる!」
京「すごいキャピキャピしてる。俺らの前ではクールだから、コレは北斗?って戸惑う(笑)」
髙「俺が思うにあっちが素の北斗。SixTONESにいるときは、頑張ってSixTONESカラーを出そうとしてる(笑)」
京「あ~中高生の頃はキャピキャピしてたし、あり得るかも!?」
Myojo 5月号(2021.3.22発売)
京本一万字
「メンバー全員を尊敬してるけど、今年、去年は特に北斗をいちばんリスペクトしてます。映画やドラマの撮影、時には3本、4本と同時スケジュールで進行して、それでも弱音は一切吐かない。僕はひとつのことしかできないんで、そのタフさと集中力、憧れるよ。」
インスタグラム ストーリー(2021.3.27)

2021
SixTONESANN 松村×田中 (2021.1.2)
樹「北斗ときょもは仲悪いんですよ。」
「不仲なのでいつか年末のRIZEN出ます。」
北「腕っぷしだけなら勝っちゃうよ?」
樹「でもセコンドに政樹さんくるよ?」
北「殴れないよ…。」
anan (2021.1.6発売)
Q2 各メンバーの、憧れる「◯◯力」は?
京→北「ツッコミ力。間の取り方も上手いしワードセンスもある。」
北→京「パフォーマンス力かな。アイドル性やカリスマ性が問われる場所で特に感じます。」
1/7昼 ライブ
※WiNK UP 2月号 (2021.1.7発売)※
きょもほくの距離感縮めてみた
お題『きょもほくに、「あ~ん」をしあってほしいです!』
YouTube~1/10
ウォーカー
ポポロ3月号 (2021.1.7発売)
俺にとってメンバーは…
北→京「芸能人」
高い向上心と技量を持っていて、俺は一般人のように「すごいな~」と見ている感覚(笑)
京→北「ビジネスパートナー」
北斗の発想には納得できるところがたくさんあるし、曲に関しては意見が一致しやすいね。
※めざましテレビ (2021.2.10)※
田「最近何作ったの?」
京「最近は~これすごいよ。”リゾット風オムライス”。僕があみだしたんです。ケチャップライスにコンソメとかバターとか混ぜながら、ちょっとおこげができるくらいまで焼いて。ちょっとリゾットが何か俺わかってないんですけど…。でもなんかリゾットっぽいなぁって」
北「お米はちょっとスープっぽかったの?びしゃびしゃしてたの?」
京「スープはないです」
北「チキンライスじゃん!」田「じゃあリゾットでもない」
森「リゾットでもないよ!」
髙「それを卵でくるんだ…」
京「いや卵は使ってない」
髙「なんでオムライス…」森「オムライスじゃない。チキンライスだよ」
京「チキンライスを作りました。最近。」
TVstation (2021.2.10発売)
北「京本が超大盛りみたいなラーメンを食べているって噂を聞いて、それは意外だなと思ったんだよね。」
京「ガッツリ系ラーメン好きなんだよね。俺は、昔ほかのメンバーで遊園地に行った時、北斗がめっちゃはしゃいでたって聞いて。俺は、遊園地の北斗をまだ知らないから意外だった。」
北「うん……(笑)。」
京「どんだけはしゃぐのかなって興味はあるよね、うん(笑)。」
北「昔はね、一緒に買い物行ったりも何度かしてたけど。」
京「あったね。「私立バカレア高校」(日テレ)の撮影してた時かな。」
北「言ったらその時は、ここの2人だけじゃなくて、全員が今よりべタベタしてたもん。」
京「子供だったね~(笑)。」
北「今はこの距離感がちょうどいいんじゃないかな。俺はね、今年「ってあなた」(アルバム「1ST」収録のユニット曲)っていう2人の曲を世に出せたことが、とにかく良かったなと思っていて。実は、すーっごく満足してるんだよね。」
京「そうだね。あの曲は俺も好きな曲調だし、メンバーで誰とやるって言ったら絶対、北斗だって思った。」
北「うん。MVを含めて、2人だからできた曲。"2人じゃなきゃ感"を打ち出せたのかなって。」
京「歌はそれでいったん完結したから、次はお芝居とかやってみる?」
北「ふふっ(笑)。一つの作品の舞台版と映画版で、同じ役をそれぞれがやるっていうのも面白いかもね。何か同じ作品に一緒に出るってイメージが湧かないんだよね。「ってあなた」のMVでも、全然お芝居の質やジャンルが違うと思ったし。」
京「対比の役なら一緒にできるかも? 今後、機会があればね!」
SixTONESANN 松村×田中 (2021.2.13)
大我さん不貞腐れジングル
https://twitter.com/tigakm/status/1360603961695166464?s=20
樹「反抗期のガキか!」
北「なんだあれ」
樹「先週タイトルコールも名前もなしでただの歌だったから電話でクレーム言った。」
北「それでちょっとふてくされてたの」
インスタグラム ストーリー(2021.2.16)

Myojo 4月号(2021.2.22発売)
次にユニット曲があるならば、誰と?
北斗→京本
「やりたいのはダークロック。って考えると、樹か京本かなって思ったんだけど、イメージに合うのは京本のほうかな。」
(バディものなど)W主人公のドラマに出るなら誰と?
京本→北斗
「バディものって、正反対のふたりでやったほうがおもしろいから。」
月刊ザテレビジョン (2021.2.24発売)
北斗が北斗みたいだ
髙「あいさつのときとか、北斗だけいないときがある(笑)」
京「そうだね。タイミングがね」
髙「あと、「僕が僕じゃないみたいだ」の宣伝で俺らが「ライアー×ライアー」に触れるとシンプルにう
れしそうな顔してる(笑)。話にガツガツ入ってはこないけど、しれっと喜んでるのは北斗らしい」
京「まあ、でもうれしいよね。主演で主題歌も自分たち。そりゃニヤニヤしちゃうよ」
北斗が北斗じゃないみたいだ
京「映画やドラマの共演者の方としゃべってるときの北斗って小動物みたいじゃない?」
髙「分かる!」
京「すごいキャピキャピしてる。俺らの前ではクールだから、コレは北斗?って戸惑う(笑)」
髙「俺が思うにあっちが素の北斗。SixTONESにいるときは、頑張ってSixTONESカラーを出そうとしてる(笑)」
京「あ~中高生の頃はキャピキャピしてたし、あり得るかも!?」
Myojo 5月号(2021.3.22発売)
京本一万字
「メンバー全員を尊敬してるけど、今年、去年は特に北斗をいちばんリスペクトしてます。映画やドラマの撮影、時には3本、4本と同時スケジュールで進行して、それでも弱音は一切吐かない。僕はひとつのことしかできないんで、そのタフさと集中力、憧れるよ。」
※SixTONES - 京本大我のトリセツ - 誰がきょもを一番知っているの?(2021.3.26)※
https://youtu.be/l4y9b7TcTI4
「母=北斗」
インスタグラム ストーリー(2021.3.27)

WiNK UP 5月号(2021.4.7発売)
京本からメンバーへ
北斗へ
「最近は番組で見る機会が多くて、今まで知らなかったような意外な部分も知れたり、結成して6年たつけどまだまだミステリアス。テレビですごい楽しそうにしゃべってる姿を見て、あどけない表情というか、こういう顔するんだって安心した。めっちゃクールというか、そういう時期を知ってるからこそ安心する。自分のいやすい自分でいればいいと思う。」
※"SixTONES - ASMR!?音を立てずに食リポできるか選手権"(2021.4.16)※
https://t.co/TzkH4qFJYd
ポポロ 6月号 (2021.4.22発売)
すとーんずのふたり
北「ふたりの出会いは、俺の一方的な記憶で言えば、俺が事務所のオーディションを受けた日だから、2009年の2月15日なんだけど。」
京「俺がオーディションのときにお手本として踊ってみせる役だったんだよね。でもJr.時代、そんなことは何十回もやってたから、さすがに覚えてないなぁ。」
北「だよね。俺は京本を見て、やっぱり芸能界って(容姿が)整った人がいるんだなーと思ったよ。」
京「俺は、いつ北斗を認識したのか覚えてないんだけど…ちゃんと喋ったのは、北斗がB.I.Shadowのメンバーになってからかなぁ。」
北「覚えてないね。」
京「気づいたら喋るようになっていて、北斗は当時、「京本くん!」や「きょうもっちゃん!」って、遠慮せずに距離を縮めようとしてくれる感じだったから、人なつっこい子だなーっていう印象だった。」
北「昔は俺、みんなにかわいがられたいタイプだったからね。京本は先輩だし、頼りにしているところもあったから、俺としては面倒をみてもらっている、みたいな気持ちだったかな。」
京「最初のころは、いっしょに買い物に行ったりもしたよね。「明日、オフだね!」みたいな会話から、「俺、買い物に行きたいんだよね」「あっ、俺も行きたいと思ってた!」「じゃあ行こうよ」みたいな感じで。そういう付き合いは、ふたりが高校生まではあったかな。」
北「うん。関係が変化しはじめたのは、『私立バカレア高校』ぐらいからかな。自分から距離をとるようになって…というか、それは京本にかぎったことじゃなくて、そのころ俺、1回みんなから離れたんだよ。」
京「そうね。」
北「人格形成が済んだくらいの年齢になって、自分が不特定多数の人とうまくやっていくことがあんまり得意じゃないなって気づいたから。」
京「10代で繊細な時期だったからね。俺たちにも”閉じこもっちゃってる北斗に寄り添ってあげなきゃ”みたいな大人らしさがなかった。」
北「うん。」
京「それこそ当時、北斗は二枚目の役を演じることが多かったから、北斗自身も二枚目になっちゃったのかなって。かわいくて弟みたいな北斗から、ひとつ大人になってクールに成長したのかな、みたいなとらえ方をしていたんだよね。「北斗らしくないじゃん」「前みたいにふざけろよ」みたいに言う人もいなかったから、自然と距離が生まれていって。」
北「うん。」
京「とくに俺は、相手から来てくれないとしゃべらないから。それに、俺自身も反抗期だったし、とがってたからさ。そういうこともあって、北斗も話にかけづらかったのかもしれないよね。」
北「あと、もしかしたら京本と同じグループになるかもしれないってなった時期も、ひとつの転機かもしれない。ヘタしたら一生をともにする…まぁ、一生といっても芸能生活上ではあるけど、そう考えたときに、あらためてその場しのぎの関係じゃもたないなって思ったの。ちゃんと人間関係を作らなきゃって。」
京「でもさ、俺たちの関係って、学校で考えたらふつうだと思うんだよね。クラスの子全員と仲がいいかといったら、そんなことはないじゃん。卒業するまでしゃべったことがない子もいるし、波長が合わなくて途中からしゃべらなくなる子もいる。でも、運動会や文化祭、合唱コンクールなど、ひとつにならなきゃいけないときはみんなでがんばるっていう。それといっしょなんだよね。」
北「あー。」
京「俺たちはジャニーズという学校の、SixTONESというクラスに所属していて。新しい曲を出す、ライヴをやるなど、そういうときは6人で団結するけど、放課後というか、仕事が終わってから遊びに行くことはない、みたいな。」
北「なるほどね。」
京「でも、このふたりでの活躍を見たいと思ってくれている人がいることも知ってるし。ほかのペアにはない、このふたりにしかできない表現があることもわかっているから。そういう期待には応えているつもりではあるよ。」
北「アルバムのなかでペア曲をやったりね。」
京「そうそう。」
北「パフォーマンスに対して、みんなそれぞれこだわりをもってるじゃん。そのなかでも、京本のパフォーマンスはちゃんと輪郭があるっていうのかな。攻撃力を持っているところが俺は好きだよ。」
京「北斗は、お仕事面でタフだよね。ドラマをやりながら映画をやったり、いくつも役をかけ持ちしたり。それができるのがすげーなって尊敬する。俺も以前、舞台をかけ持ちしたことがあったけど、自分には向いてないってことに気づいたからさ。」
北「あっ、あのさ。京本の行動でひとつだけ気になることがあるんだけど。」
京「なになに?」
北「私服で、”今日はセットアップを着てるんだ”と思って近づいてみると、実は上下合っていないものを着てる時があるじゃん。」
京「どれのことを言っているのかわからないけど、同色系の服はめっちゃ持ってるからな。俺は、出かける前に服を選ぶ時間が1、2分なのよ。なんとなーくパパッと取ったら、上下同じ色だけどブランドがちがう、みたいなことはよくあるよ。」
北「本当に絶妙なちがいだから、そこはセットアップにしてほしいね。」
京「ここ数年は、いろんな媒体でこのペアで撮影する企画がめちゃくちゃ多かったから。なんとなくクローズアップされて、特別不仲な時期に見えていたかもしれないけど、長い目で見たら関係性はずっと変わってないよね。」
北「まったく変わってない。」
京「そんななかで、このふたりの組み合わせで撮影したり歌ったりってことにファンのみんなも慣れていって、(ふたりの関係が)”雪解け”という認識になってるのかな?よく知らないけど(笑)」
北「まぁ、当人はそれに対してなんとも思ってないからね。」
京「この先、このふたりの関係性が変化するとしたら、年齢によるところが大きいんだろうね。」
北「うん。」
京「変わってないとは言いつつも、ふたりとも穏やかにはなってるから。」
北「俺は京本に対してだけじゃなく、たぶん誰に対してもトゲが減っていると思うから、年齢っていうのはしっくりくる。」
京「えっ、なになに?今後ふたりでやってみたいこと?!」
北「俺、球技大会をやってみたいな。ふたりとも球技がめっちゃ苦手だから、たとえば、それぞれプロ野球選手と組んでバレーボールをやったり。」
京「それ、めっちゃおもしろそうじゃない?」
北「どっちが勝つかは、風向きによる(笑)」
京「まったく予想外のところにボールが飛んでいったりしてね。ある意味、接戦になりそうだね。」
10年後の北斗へ
京「食に関してや、規則正しく生活することには気をつけているタイプだから、健康面は心配ないかな。たぶん10年後もいろいろなお芝居の作品をかけ持ちして大変だと思うけど、無理せず自分のやりたいことをつらぬいてほしいな。」
10年後の京本へ
北「京本は、無意識にグループを引っ張っているひとだと思うし、10年後もそういう存在であるでしょう。年々、「ありがとう」という言葉を言えなくなっていくと思うので、今のうちに10年分のありがとうを言っておきます。」
撮影こぼれ話
”今後ふたりでやってみたいこと”を質問した際、そばにいた田中が「海外旅行!」と。それを受けて松村が「海外旅行かな」と答えたものの、「どうやって話をふくらませたらいい?」と困り果ててしまい、却下となったのでした。
P103
2021/5/1
生配信
北斗學園(2021.5.4)
今日の様な素敵な日に
花を贈れない代わりに
本日の畳 追とうこう
見え辛さと興味の強さは時に比例する
Duet 6月号 (2021.5.7発売)
WHICHIS IS THE BEST COUPLE?
FROM HOKUTO TO TAIGA
「じつはなんでもできちゃう人なのに、いつも「自分はなんにもできません」みたいな顔してるのは、なんでなのかね?(笑)もっといろんなジャンルに進出して、活躍したらいいのになって思う。パフォーマンスに関しても、どんな状況でも一定のレベルを保てるタイプ。オレはわりとメンタルに支配されやすいというか、その場、その瞬間の感情が出ちゃいがち。ホントに性質が真逆なんだよね。でも、だからこそ長丁場のミュージカルとかできるんだろうなあ。」
FROM TAIGA TO HOKUTO
「ハングリー精神ってキープするのが難しいけど、北斗は『もっと芝居がしたい!』『もっと現場に出て、いろんなことを吸収したい!』っていう熱意が、つねに伝わってくる。仕事が好きなんだろうね。オレは好きなことをひとつやれていれば満足しちゃうタイプだから、その情熱はすごいなって思う。気になるのは、北斗以外の5人で先に話してて、そこに後から加わる時、予想外のテンションで来ることがあるの。そこは、少しだけ場の空気を読もう(笑)」
※WiNK UP 6月号 (2021.5.7発売)※
Instogram
#全員黒づくめ
#北斗が『レッドアイズ~』にこういう犯人いっぱい出てきたって言ってた
インスタグラム (2021.5.9)
※ソロショット撮影は大我さん
インスタグラム リール(2021.5.21)
球技苦手同士のパスパス対決。
閲覧注意。
#SixTONES
#京本大我
#松村北斗
#ってあなた
#見るに耐えない
#客観的に観ると想像以上にキモい
#ボールも嫌々付き合わされてる感
#FCこーち
#メンバー募集中
#ボールは友達
#ルール上は松村の負け
#モラル上は京本の負け
#鵜の真似をする烏共
#ふたりはキョモホク
#キョモホク・マーブル・スクリュー
#運動音痴TONE担当の2名
※SixTONES -ホメホメ聖徳太子 - 俺はここを褒めてほしいんだよ!? (2021.5.21)※
松村北斗を褒める
<予想>
北「京本は…”声が低い”」
京「あ~俺が高いからうらやましがってるんじゃないかって」
北「声が低くて…かっこいい声してる」
ジェ「かっこいい声してる?どう?」
京「そう思ってるよ?でも違う」
<正解>
京「清潔感がある」
北「あ~~でもそれ嬉しいよね」
京本大我を褒める
北「マルチに才能がある」
ポポロ 7月号 (2021.5.22発売)
大我のセクシーなところ
北「歌声?」
北斗のセクシーなところ
京「のど仏!」
SixTONESが北斗をサプライズでお祝いするなら?
京「撮影現場に5人で駆けつける」
北斗が出演するドラマの撮影現場に5人で駆けつけて、一瞬だけお祝いをして帰る、みたいな。大事なシーンの日だったらうっとうしいだろうけど(笑)きっと嬉しいんじゃない?」



























